立憲民主党 エネルギー政策に問題あり 石炭火力発電所を全閉鎖 後に小泉進次郎環境大臣も石炭火力発電所の削減に言及





立憲民主党 エネルギー政策に問題あり 石炭火力発電所を全閉鎖 後に小泉進次郎環境大臣も石炭火力発電所の削減に言及



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知ってますか?

石炭はケンタッキーの公式状態鉱物であります.


ディスカッション:

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一時期、水素自動車なるものがクリーンなので推進されていた。他のものもそうだが、そのものを作るまでに多量のエネルギーを使うものがある。
クリーンエネルギーというイメージの良さ、火力・原子力といったイメージの悪さから、何も考えないのが立憲民主党。
グローバル・平等・人種差別撤廃なんていうのもイメージがよい。これらも騙されないように注意する必要がある。
太陽光発電は電気自動車用のバッテリーの進化次第ですね。安価な電池があれば安定電源になります。電力会社要らずで災害に強い。発電コストもメガソーラーのトップランナーは火力と同等まで下がってきた。住宅用は屋根と一体のタイプをもっと規格化してコストを下げるべきでしょう。災害対策として進めるべきと思います。
原発は博打ですね。阪神の地震の時は地震学者が皆「この程度(マグニチュード7.3)は全国何処でも起こり得る」と警告した。
そして原発の耐震性はマグニチュード6.5まで。
つまり、原発で直下地震があれば終わり。博打です。

東北の地震はマグニチュード9.0で過去に無い巨大地震と見えますが、実はトリックがあります。
この地震から「それまで使っていた気象庁マグニチュードからモーメントマグニチュードに変えた」んです。
両方ともマグニチュードなので同じに見えますが、モーメントマグニチュード9.0は、気象庁マグニチュードでは8.4です。8.4なら時々起きても不思議ではないでしょう。それまでの地震と比べて「異常に巨大な地震と思わせるため」に変えたと疑われています。
疑う理由は変えたことを一般にわかるように説明しないからです。
東海地震、東南海地震、南海地震が同時に起きれば同程度の地震になるということです。
東北の地震程度は時々起きる事を前提としてエネルギー政策をたてるべきです。原発はたとえ事故にならなくても、止まれば点検に時間がかかり、再起動に長期の時間がかかる。だから原発は日本には向かない。当面は石炭火力も必要でしょう。
その通りです代わる安定したものがない、開発だけだ出来るは韓国だけです火力発電所の代わり安定したものがない原発だってほんの一部です。
自然エネルギー発電は、日本は国面積に対し太陽光発電、風力発電、地熱発電など作れる規模も大きさも限られる。太陽光発電売電価格も特約も無くなり設備費の回収も時間が掛かるので、増やさないし他も条件に見合う場所も発電量も限られる。本来原子力発電所の安全な運用が出来ていれば、「旧式は廃炉」新しい物だけ運用。
石炭発電最新式なら発電効率、環境面も配慮されれば、なくす必要が無い。
所で、東日本大震災で福島第一原発事故後、何故東北以外の原発も全面停止させる必要が有ったのか?「同じ様な事故が起きるから」被害も余震も心配ない地域も全て・・・民進党政府の決定だからです。「其処に群がる脱原発主義者」危険で有るかどうかも分らないうちにです。被災地に追い打ち掛けることに成ってましたが、東京も・・・。


(個人的な言い分なのですが、東北の地震、津波、原発事故~外部ケイブルの切断と菅直人総理自身の原発視察。事故をメルトダウン迄どうしても持って行きたかった。としか思えない行動でした。貴方方が有る組織の傀儡では無いかと疑っています。日本を何処までも突き落としたいのか・・・でもそれなら犠牲に成られた多くの人々残された人々は何のために殺されなければ成らないのか説明して貰いたい、アメリカ海軍の其処に居た目的を)
石炭発電に変わる代替え燃料!日本近海にてメタンハイドレートが埋没して居るらしい。国が税金支援(国家プロジェクト)で採掘及び精製が出来れば!色々な用途に使える燃料にナると思うのですが。
神河さん、分かりやすいです。
確かにエネルギー政策は、安全保障的な視点から考えるべきです。立憲みんす党は、いつもの対案なし、具体論なし。理念論の花火を打ち上げるだけの、政策音痴ですね。
枝野さんのホワイト国除外措置に関するコメントからして、あの人たちの安全保障音痴が露呈しましたしね。
政治家なんてデメリットを言わない奴ばかりだなぁって思った
聞き取りやすく大好きです。広告に対する考え方も好感しかありません。
多少の甘噛みにもひるまないとこもいいですw
いつもクールに解説してますから、違う一面も見たいので、噛んじゃったNG集でもアップして頂きたいw
イイねをつけるくらいしか出来ませんが、今後も応援していきたいです。
フランスは、原子力です。日本も原子力発電でいきましょうね。でも、石炭火力発電は残しましょう。
立憲民主党の懐疑性はおっしゃる通りです。非常に優れた分析と解説です。
石炭火力の知識には感銘しました。原油価格、天然ガス価格、ウラン価格等のエネルギー価格上昇の防止対策として石炭使用することは重要です。石炭は調査しているだけでも100年以上あります。エネルギー多用政策は日本にとって安定供給上、非常に重要です。
立民は、単なるまやかしの受け狙い。根本を考えてない。それはK国と同じだから、は~~~
彼らの主張は科学的根拠に裏づけられているとは思えません!

原子力発電から出る廃棄物に対する処理は大変大きな問題ですが、日本の開発した原発は世界一安全だといわれています。
現に2011.3.11の災害時の女川原発はどうでしたか、避難所になったのですよ!
翻って福島原発は米国GE製で無理やり押し付けられたと聞いてます〔このことが大災害を招いた〕内陸用原発でわが国の地形〔海岸に設置〕に合わないタイプと専門家談!さらに当時の管総理の余計な横槍で対応が遅れたと聞いてます。
青山繁晴参議員〔危機管理・原発にも詳しい〕いわく、自然エネルギー〔太陽光発電・水力〕・火力・原子力発電はおのおの1/3づつにして一方に偏らないでバランスを考えた発電方法を選ぶべきといっています。

戦後の教育で資源の無ない日本といわれ続けてきたが、最近は海洋資源が豊富なことがわかってきています。
世界の海洋の1/6が日本の領海なのです。日本海側のメタンハイトレード〔天然ガス〕が代表的な資源〔無尽蔵ともいわれてる〕 
タクシーはプロパンガスも利用しているでしょ・・・・その代替ができる〔ガソリンに比べると出力は劣るけど〕
もちろん発電にも使えるし、このままにしておくほうが二酸化炭素が増えるといわれているのです。
日本の有力な資源エネルギーになる!だが遅々として進まないのはディプステートの影響化、東大教授〔売国行為〕がネックになっているとも・・・・〔チャンネル桜---国守衆 くにもりしゅう〕
石炭火力発電を全廃のその後の代替案などおそらくないのでしょうね。太陽光発電は将来、雲の上に設置できれば天候の心配がないのでそのほうの開発を望んでいます。日本の天然ガスも望み濃厚ですから早く進むといいですね。
国土が狭く海と山の距離が短い日本は、耕作地も少なく、宅地もすくないので、
ソーラーパネルや風力も設置が難しいので、つくづく広い国はうらやましいです、、
確かにすごい発想と思います。
石炭火力発電を最新のものにし移送ルートも最高。賛成!!
ところで、

お綺麗で美貌ですが専門は何でしょう?
確かに素晴らしい考え方です。CO2の回収も随分前にノーベル賞受賞の学者の方が研究を始めると会見されています。その時CO2はお宝の山になるといわれていました。この研究グループに補助金を集中すれば良いと前から考えていました。
いまだに環境問題としてCO2を論じているじたい、刷り込みが完璧である。温暖化CO2の排出論議は、原子力発電推進派のプロパガンダであったことが暴露されている現在昔に戻ったエネルギーは最良であることを訴えないと、B層には伝わらないと思う…
民主党時代のあほさ加減と、そのメンバーを見れば一目リョウデン。絶対無理。お付き合いそのものが無理筋。議論すら汚らわしい。あの悪夢のような時代をハゲタカファンドに狙われた侵略時代の貶められた幼稚な時代であった。皆さんの反省がないと繰り返される。あかん
実は日本の石炭火力発電は、世界一エコです、
イランへの派遣に絡めて、エネルギーを論じるのは、良いですが
りっけんのできもしない政策は、批判する価値もないと思います
お花畑思考の人には受けのいい政策ですね。神河さんに一票です。


石炭在庫


石炭は古くから燃料として使われてきた。特に産業革命以後20世紀初頭まで最重要の燃料として、また化学工業や都市ガスの原料として「黒ダイヤ」「黒いダイヤ」「黒の宝石」等と呼ばれていた。第一次世界大戦前後から、艦船の燃料が石炭の2倍のエネルギーを持つ石油に切り替わり、戦後中東で大量の石油が採掘され1バレル1ドルの時代を迎えると、産業分野でも石油の導入が進み(エネルギー革命)西側先進国で採掘条件の悪い坑内掘り炭鉱は廃れた。.


言語:

石炭は太古の植物の遺体が堆積したものであるため、地中には地層の形で存在する。石炭の鉱山を特に炭鉱と呼び、炭鉱が集中している地域を炭田と呼ぶ。