【演出付き!!】いわき市石炭・化石館ほるるの炭鉱行きエレベーター





【演出付き!!】いわき市石炭・化石館ほるるの炭鉱行きエレベーター



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長秒: 2m 15s

評価

知ってますか?

石炭はケンタッキーの公式状態鉱物であります.


ディスカッション:

約: 【演出付き!!】いわき市石炭・化石館ほるるの炭鉱行きエレベーター


このエレベーター保育園の頃乗って怖くて泣いたことある
なるほど…
演出の関係か、下りと上りで速度・所要時間が変わるんですね。

2F-1F間の直接油圧式という事で以前実際に確認した別物件の直接油圧式の例から、
後半の上昇運転(通常速度運転)を仮に「30m/min」と見積もった所、

最初の下降運転速度は所要時間の違いにより計算上「約 10 m/min」。

加減速等を一切考慮していないため大雑把かつ正確でない計算ですが、

10m/minは一応あり得なくはない速度なので
(1976年製、日本最大積載の50t直接油圧式横浜エレベータと同じ速度です)
数値上はこんな所でしょうね…

10m/minだと当然非常にゆっくりなはずですので、多分動いている感じがほとんどないような…
(速度測定により今迄に20,30, 45(良くある標準速度)…… m/minの低速物件を確認している)

もちろん30m/minとの差が有りますので、所要時間にも差が出来るという事で…


いずれにしても非常に珍しいエレベーターですね。

初めてコメントの者かつ長文となってしまいましたが、

高評価させて頂きました。
可能ならば、実際に見学させて頂きたい所です…
センターオブジアースのテラヴェーターみたいだ。
行って乗ったことある(下りのみ)けど、予想通り上りは普通の速さですね。下りが超低速エレベーター。
こういうの片道しか映さない人が
大半だから往復両方入ってるのは嬉しい(*´ω`*)


石炭在庫


石炭は古くから燃料として使われてきた。特に産業革命以後20世紀初頭まで最重要の燃料として、また化学工業や都市ガスの原料として「黒ダイヤ」「黒いダイヤ」「黒の宝石」等と呼ばれていた。第一次世界大戦前後から、艦船の燃料が石炭の2倍のエネルギーを持つ石油に切り替わり、戦後中東で大量の石油が採掘され1バレル1ドルの時代を迎えると、産業分野でも石油の導入が進み(エネルギー革命)西側先進国で採掘条件の悪い坑内掘り炭鉱は廃れた。.


言語:

石炭は太古の植物の遺体が堆積したものであるため、地中には地層の形で存在する。石炭の鉱山を特に炭鉱と呼び、炭鉱が集中している地域を炭田と呼ぶ。